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ラピスラズリ(瑠璃) 8つの体
"濃い群青の地に金色の点が輝くラピスラズリは、太古から現代に至るまで人々を魅了し続けています。ラピスラズリには、洞察力を深め、直感力や創造力を豊かにする力があるといわれています。日本では古くから瑠璃の名で知られおり、霊的パワーのある石としても珍重され、幸福の石といても有名.. |
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| ラピスラズリ(瑠璃) 8つの体 |
| 商品番号 |
H-8 |
| 規 格 |
高約67mm×横約58mm×厚約58mm |
| 価格 (税込み) |
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| 開始日時 |
2008-01-08 |
| 商品カテゴリ |
水晶彫刻 |
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| 商品特性:"濃い群青の地に金色の点が輝くラピスラズリは、太古から現代に至るまで人々を魅了し続けています。ラピスラズリには、洞察力を深め、直感力や創造力を豊かにする力があるといわれています。日本では古くから瑠璃の名で知られおり、霊的パワーのある石としても珍重され、幸福の石といても有名です。ラピスラズリの和名は瑠璃です。ラピスラズリの深いブルーは、チベット仏教では薬師如来の体の色とされています。薬師如来の正式名称は、「薬師瑠璃光如来」。そのためラピスラズリには、薬師如来の力が宿っていると言われ、太古から旅の安全を祈願し、お守りや厄除け、または疲れを癒す、癒しの石として重宝されてきました。ラピスラズリは、青い部分の青金石と、金色の部分の金星(黄鉄鉱)で構成されています。黄鉄鉱の結晶は、あたかも夜空に散りばめられた星のように見えるので、金星と呼ばれているのです。金星(黄鉄鉱)を含まないブルー一色の場合や、もしくは非常に美しい金星を持つラピスラズリは、大変な高級品として扱われています。ラピスラズリは非常にもろい石です。そこで最近では、クラックを樹脂で埋めて硬度を増し、油脂分を加えることにより光沢を引き出し、装飾品へと加工されるようになりました。そのため近年のラピスラズリには、人の手は加わってはおりますが、青金石の深いブルーの闇は、今も昔も不純物を含まない純粋な天然の石に属します。"
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