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赤玉髄浮彫龍鳳呈祥 ペンダント
玉髄は、石英の小さな結晶が集まって塊になったものです。何の色も模様も付いてない白い石だと、ただの「玉髄」と呼ばれますが、中に含まれている不純物によって、色や模様の付いた石にはそれぞれ違う名前が付いています。酸化鉄を含んで赤い色になった石は 「紅玉髄(べにぎょくずい)」、ニッケルを含んで緑色になった石は「.. |
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| 赤玉髄浮彫龍鳳呈祥 ペンダント |
| 商品番号 |
Ba-3 |
| 規 格 |
高約40mm×横約25mm×厚約6mm |
| 価格 (税込み) |
800 円 |
| 開始日時 |
2008-01-08 |
| 商品カテゴリ |
水晶ペンダント |
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商品特性:玉髄は、石英の小さな結晶が集まって塊になったものです。何の色も模様も付いてない白い石だと、ただの「玉髄」と呼ばれますが、中に含まれている不純物によって、色や模様の付いた石にはそれぞれ違う名前が付いています。酸化鉄を含んで赤い色になった石は 「紅玉髄(べにぎょくずい)」、ニッケルを含んで緑色になった石は「緑玉髄(みどりぎょくずい)」、縞模様の付いた石は、「瑪瑙(めのう)」と呼ばれています。他にも、いろいろと玉髄の仲間は多いのですが、これは玉髄の元である石英が、地球上で最も多い鉱物だからです。石英が比較的硬い鉱物なので、玉髄もその仲間も硬く、ガラスなどにも簡単に傷を付けられます。ただし、小さな結晶が集まって出来た鉱物なので、結晶の中には穴がたくさん空いており、その為、長時間水に浸けたり、太陽の光にさらしたりすると、色が変わることもあるので、アクセサリーには余り向いていないと言えます。実際、玉髄は小物入れや、灰皿等、そういう影響を受けなくてすむ製品に加工されます。 "龍と鳳凰の吉祥とは、龍と鳳凰が同時に出現し、お互いにその特性を発揮することにより神秘的な瑞祥が現出されると言われている。
龍と鳳凰は、風水では、幸運を招く吉祥動物として知られていますが、陰と陽の象徴である龍と鳳凰が向かい合い太極を作り出しているこの模様には、周囲の気を安定させ、邪気を払い、運気を活性化させる作用があります。いやなものを遠ざける、精神を安定させる、金運・勝負運を高めるなど、万能のお守りとしてお使い下さい。" |
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